RJの創設者、ロバート・ジュリアは、当時の映画業界に向けて最初の平凸レンズ灯体を1923年に開発しました。

 

既存のテクノロジーにとどまらず、つねに既存プロダクトの改善と革新的なアイデアを模索し続けることで、Robert Juliatはビーム、筐体面ともに当初から照明デザインのパイオニアであり続け、高クオリティがスタンダードとなった結果、世界レベルで認められるに至りました。

Robert Juliatのシングルレンズ灯体は幅広いタイプやサイズの会場で活躍します。

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